本校は、平成2年に北陸三県で初めて厚生大臣の認可を受けた介護福祉士養成校です。福祉や保育の専門職を目指して人間性豊かで高度な知識と技術を備えたスペシャリストを育成します。 卒業時に「専門士」の称号と『介護福祉学科』では介護福祉士(国家資格)等、『保育福祉学科』では近畿大学豊岡短期大学通信教育部こども学科との学務併修により保育士資格(国家資格)・幼稚園教諭2種免許状・社会福祉主事任用資格等が卒業と同時に取得できます。 毎年ほとんどの卒業生が福祉と保育の専門職に就職しており、就職先となる施設からは「金沢福祉専門学校の卒業生なら安心」との高い評価を得ています。
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