【徹底した指導からの抜群の実績!】
●東京CPAは1968年に日本で初めて公認会計士の養成校として開校しました。公認会計士・税理士試験において、史上最年少合格記録(19歳)を始め、毎年のように全国最年少合格者を輩出しています。
●定員を抑え、放課後も担当教員が責任を持って講義内容や問題に関する質問、学習の仕方のアドバイスなどのフォローを行い、一人ひとりの学生の面倒をしっかりと見ます。
●簿記検定の最高峰「日本商工会議所簿記検定1級」に 入学後の2ヶ月間でチャレンジします。早期に高い目標を目指すことで公認会計士や税理士などの難関国家資格に挑むことが可能となります。簿記検定の在学中合格率は全国平均の3倍以上!!
●単に資格取得のテクニックを教えるのではなく、広い視野から全体像(基本)を理解する学習スタイルにより、暗記に頼らない効率的な指導を行なっています。
●皆さんがやりがいある仕事に就いて、多くの活躍の場を得られるように一人ひとりの適性に合わせた就職指導を行い、優良企業への就職率100%を達成しています。 |